【10冊目④】「本の書き方(仮)」一通り書けたが振り出しに戻る。

日記

 自分のことを繊細で傷つきやすいと思っているものの奥様から「え?どこが?」と言われる阿部洋太郎です、おこんばんわー。さて、5月30日から書き始めた「本の書き方(仮)」ですが、先週は8時間で約10000文字(合計14000文字)書いてとりあえず一通り仕上げました。

できあがったら読んでもらう。

 読んでもらわなくても本を出版することはできますが、私は奥様に読んでもらって「伝えたいことが伝わったかどうか」を確認してから出版するようにしています。今回も奥様に読んでもらいました。

「つまらない」

 自分では結構自信があったのですが、現実は厳しかったです(実際の奥様のコメントはもっと優しく言ってくれています)。

 ダメ出しされるとすごく凹みますが、「何が伝わっていないか」「どうやったら理解してもらえるのか」を確認していって修正をかけていくと、中身は格段に良くなります。毎回協力してくれる奥様には感謝です。「伝えたかったこと」は何か。どうしたら伝わるのか。最初から書き直したいと思います。

【10冊目①】はコチラ。

【10冊目⑤】はコチラ。

「望んでいること」「現状」「やり方」の3つが明確になると、不安は小さくなる。
 そして、「質問に答える」だけで「望んでいること」「現状」「やり方」の3つは明確にできます。
日記
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