荻原規子著 「これは王国のかぎ」

泣き疲れて目覚めると、

そこはカラカラに乾ききった砂漠だった・・・

何回も読んでますが、毎回一気に読んでしまいます。

ジメジメした梅雨時に無力でくすぶっているところから、

カラカラの砂漠で自由自在に飛び回る。

お勧めの1冊です。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA