「 本 」一覧

池井戸潤著 「下町ロケット」

池井戸潤著 「下町ロケット」

 成り行きでやっていた仕事が「夢」に変わっていく。ストーリーに引き込まれました。 主人公は中小企業の社長  冒頭から融資打ちきり、特...

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佐藤賢一著 「新徴組」

佐藤賢一著 「新徴組」

 幕末の京で新撰組が活躍していた頃、江戸では「新徴組」が作られました。 主人公は沖田総司の義兄:沖田林太郎  息子の様に育てた総司と...

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村上春樹著 「村上かるた うさぎおいしーフランス人」

村上春樹著 「村上かるた うさぎおいしーフランス人」

 村上春樹さんの小説は自分には難しくて敬遠してたのですが、この本は面白かったです。 50音順のかるたと説明が載ってます。  私が一番...

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「女信長」の感想の更に続き

「女信長」の感想の更に続き

「みんなが好き勝手に行動すると滅茶苦茶になる」は本当?  多くの組織がやっていることは「強制」「制限」「支配」。自分が怖いから支配しコント...

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「女信長」の感想続き

「女信長」の感想続き

昔、上司に言われたことがあります。「みんなが好き勝手に行動すると滅茶苦茶になる」 多くの組織がやっていることは「強制」「制限」「支配...

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佐藤賢一著 「女信長」

佐藤賢一著 「女信長」

 「私が正しい。だから私は勝つ」何回も読んでる本ですが、今回は序章でグサッと刺さりました。 「天下を取ることの何が難しい。誰であれ、要...

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小松易著 「たった1分で人生が変わる片づけの習慣」

 人生が変わるかどうかは別として、「片づけ」は出来そうな気になりました。 「片づけ」=「モノを減らす」  そのための動作は次の4つで...

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青沼貴子著 「かわいいころを過ぎたら アン18歳」

青沼貴子著 「かわいいころを過ぎたら アン18歳」

あまり手の掛からなかった娘がある日「高校やめる」と言い出すところから話は始まります。最後の「2つめの卒業式」は涙腺が緩くなりました。 ...

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神田昌典著 「なぜ春はこない?」

神田昌典著 「なぜ春はこない?」

「頑張っても報われないことがある」 「経験則からその時期を推測できる」 裏付けのある話ではありませんが、まあ参考にしようとは思いまし...

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湊かなえ著 「花の鎖」

湊かなえ著 「花の鎖」

 一回目はのめり込んで読み、途中から「あれっ」と思いだし、読み終わってからすぐにもう一回読み直しました。面白かったです。

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