【年末大掃除】図書館に本を寄贈する。【断捨離】

日記

 整理整頓が苦手な阿部洋太郎です、おこんばんわー。さて、年末になる度に「読んでない本とかマンガとかがいっぱいあるけど、どうにかしてくれない?」と奥様から言われていたのですが、先日グッドアイデアを思いつきました。

図書館に寄贈する。

 古本屋で売っても1冊10円とかだし、捨てるのは抵抗があるし、もしかしたら読みたくなることがあるかもしれない。しかし、裁断してスキャンするのもお金と手間がかかる。ということで棚の中にずっと突っ込んでいたのですが、『図書館に寄贈したら”本を捨てる罪悪感”はないし、読みたくなったら借りればいい』と思いつきました。そこで、実際に寄贈するにはどうするのか・寄贈するとどんな感じなのかを近所の図書館に調べに行ってきました。

 図書館の受付で聞いてみると「本の取り扱いを一任していただけるなら、寄贈は可能」で、試しに数冊持って行ってた本を受付で渡すと「ありがとうございますー」と手続き不要で受け取ってもらえました。「送料自己負担なら郵送も可」とのことでした。寄贈された本が全て蔵書になる訳ではないので「読みたくなった時に借りれる」保証はないですが、家に置いてても読まないので寄贈していくことにしました。

 蔵書にしてもらえたかどうかは後日確認しようと思います。

「望んでいること」「現状」「やり方」の3つが明確になると、不安は小さくなる。
 そして、「質問に答える」だけで「望んでいること」「現状」「やり方」の3つは明確にできます。
日記
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