中山七里著「翼がなくても」

 実業団陸上選手の主人公・市ノ瀬沙良は幼馴染みの相楽泰輔が運転する乗用車に轢かれて左足を切断する。その数日後、相楽泰輔が何者かに殺害される・・・。

一気読みしてしまう

 そして、読み終わって「こんな本があったか?!」となりました。差し迫った用事がない方は読んでみてください(^^)/

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