今週読んだ本(5)

・トニー・ロビンソン著 「最悪」の仕事の歴史

 ローマ時代の反吐(へど)収集人から始まり、時代ごとに「最悪の仕事」がリストアップされていく。で、最後に全時代を通しての「最悪の仕事」に選ばれたのが現在でも身近にある”あの商品”を作る仕事。

 「そういうオチを持ってきたか?!」というところに一番惹かれたのは関西人の性かもしれません。お時間のある方は読んでみてください(^^)/

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